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ANGEMAN
勇者アンジュマン
私が画家になったのは2019年の秋。 それまでバーテンダーをしていたけれど、
心の奥で「私の使命はこれじゃない」ってずっと感じていて、何かを探していました。
子どもの頃は絵を描くのが好きだったけど、高校生の時には
「これで生きていくなんて無理」と思い込み、筆を置いてしまったんです。
でもある日、ふっと画家としての自分のイメージが降りてきて、「これしかない!」って直感的に思いました。
他のやりたいことは全部やり尽くして、もう残ったのはこれだけだったんです。
そこから基礎から学び直し、地元・栃木県足利市で個展を開き、30点中半分以上が旅立ちました。
その経験で、次の年には東京に進出。
さらに最近では、五感を最大限に使う体験型のアート展「五感ざんまい展」を開催し、
アート、アロマ、カクテルを組み合わせた新しい表現に挑戦しました。
この頃から気づいたんです。
絵を描くこと自体が目的じゃなくて、作品を通して人の心が動き、世界観を共に体感することが私の喜びだと。
だから私は、画家の枠を超えた肩書として「勇者」を名乗っています。
勇気や挑戦の象徴として、私の作品を通して、見てくれる人と一緒に世界を冒険するような体験を作りたいんです。
そして今、私はニューヨークに向けて準備をしています。
一人ではなく、日本のみんなと一緒に、
祈りと想い、挑戦する力をアートを通して世界に届けたい。
もしあなたも、この旅を一緒に感じたいと思ったら、作品やプロジェクトを見て、応援してくれたら嬉しいです。

ANGEMANの世界を一緒に創る、
“旅仲間”を集めています。

クラウドファンディング
12月上旬、解禁!

ANGEMANのビジョン
焦るな。
いざという時は遊べ。
私は問いと愛を通して、内なる真実と繋がれる表現活動を続けています。
個人として、日本人として、地球人として、
アート・言葉・祭り・ワークショップなどを通じ、
人々が本音で生きるきっかけを届けています。
全ての人の中にある「ぶきっちょでピュアな勇気」を讃え合い、分断を超えたユニークな創造が育つ、新しい調和な世界を目指しています。
ニューヨークでのアートセレモニーをはじめ、
世界中に”問いの火”を灯しながら、
自己と旅と対話を続けていく姿を見せていきます。
Activities
これまでの活動実績
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